2004年11月
2004年11月06日
「私の頭の中の消しゴム」見に行きました!

ソウルの明洞CGVで公開初日(11/5)の初回9:30を見ました。周りは、韓国の大学生やカップルばっかりでした。唯一の日本人だったみたい。とてもきれいな劇場でしたよ。写真は、証拠写真のチケットの半券です。(^_^)/
「公開初日の初回だから、もしかたら舞台挨拶があるかもよ?」なんて言われて、”え!生ソン・イェジンに会えるの!?”とドキドキしちゃいましたが、そんなことはありませんでした。^^);
韓国では、映画館でパンフレットとかグッズとか販売してないんですね。残念! ただ、無料で配布しているパンフレット代わりのチラシが結構しっかりしてお宝ゲットしてきました。
少女役を脱皮した大人のソン・イェジンが刺激的でした。歳相応の等身大の女性役でたぶん日本の若い女性にも共感をもって受け入れられること間違いないなしだと思います。きっと日本で公開されたらブレークするでしょう。

職業柄、歯並びに目がいくのですが、彼女の歯並びもすごくきれい、しかもすべて自前の歯で白いしプロの目から見ていうことない。と思っていたら彼女も矯正したんですね。上顎の歯列のアップ、一瞬だったんですが、多分、抜歯治療されていたと思います。
さて肝心の映画の内容ですが韓国語がわからないので、周り観客が泣いてるシーンでも(泣きのシーンだとわかっていても)泣けませんでした。しかし、ラストシーンには、言葉のわからない私での涙が止まらなかった。演技だけで泣けました。
ネタばれになるから詳しく説明できないけど、映画が終わったらFamilyMartでコーラーを飲みたくなりますよ。
何度でも見たい! また、韓国へ見に行きたい〜(ってマジ)
早く日本公開してくれ〜
2004年11月01日
一番大切な人と見て欲しい『いま、会いにゆきます』
映画『いま、会いにゆきます』公式サイト

「いま、会いにゆきます」 あの六週間の奇蹟
「死んだ妻が生き返る」なんて物語を映像化するとウソっぽくて、どこかで冷めちゃうかな・・・とちょっぴり不安だったのですが、そんは不安は見事に裏切られました。
素直に感動し涙しました。ラストの方で不思議なタイトル『いま、会いにゆきます。』の意味がわかった時は、もう本当に涙が止まらないって感じでした。
エンドクレジットが終わっても多くの観客が席を立てず、明るくなった場内で涙をぬぐっていました。皆、目が真っ赤。そんな映画初めてです。
涙は止まらないのですが、幸福な気持ちになれる不思議な映画でした。
生まれ変わっても、また妻と一緒になりたい。(ホント)

いま、会いにゆきます
明日、原作本を買って、もう一度感動に浸りたい。

「いま、会いにゆきます」 あの六週間の奇蹟
「死んだ妻が生き返る」なんて物語を映像化するとウソっぽくて、どこかで冷めちゃうかな・・・とちょっぴり不安だったのですが、そんは不安は見事に裏切られました。
素直に感動し涙しました。ラストの方で不思議なタイトル『いま、会いにゆきます。』の意味がわかった時は、もう本当に涙が止まらないって感じでした。
エンドクレジットが終わっても多くの観客が席を立てず、明るくなった場内で涙をぬぐっていました。皆、目が真っ赤。そんな映画初めてです。
涙は止まらないのですが、幸福な気持ちになれる不思議な映画でした。
生まれ変わっても、また妻と一緒になりたい。(ホント)

いま、会いにゆきます
明日、原作本を買って、もう一度感動に浸りたい。
























